1. Owners Voice 平屋篇#03

平屋篇#03
こだわり抜いた、
ホテルライクな家。

岐阜県在住 O様邸|3LDK +小屋裏収納

Q:家を建てようと思ったキッカケと、
平屋にしようと思った理由をお教えください。

こんな平屋の家にしたいという
イメージを明確に思い描いていました。

それまで暮らしていた賃貸住宅の月々の家賃分を、家を建てて住宅ローン返済に充てた方がいいのではないかと思いはじめたのがキッカケです。銀行での審査にて目標額の住宅資金が借りられるということで思い切って家を建てることにしました。建てるにあたっては、絶対に平屋がいいと考えていました。将来的に階段の上り下りがキツくなる年齢になる時が来るわけですし、平屋の方が何かと生活しやすいと思って。私の中では、こんな平屋の家にしたいというイメージが明確にあって、それをスケッチしてアエラホームに「こんな家にしたい」とお願いしたくらいです。実際に出来上がった家は、そのイメージ通りでとても満足しています。

Q:数あるハウスメーカーの中でアエラホーム
を選ばれた理由をお教えください。

営業担当の方と出逢えたことが、
アエラホームに決めた理由と言っても
過言ではありません。

建売住宅も含め、2〜3社のハウスメーカーに目星をつけていたのですが、最初に相談に行ったのがアエラホームでした。冬のものすごく寒い日だったのですが、モデルハウスに入った瞬間にとても暖かく、「こんなにあったかい家があるのか!」と、その断熱性や気密性の高さに強い興味を持ちました。暖房の設定がそんなに高くないのに家全体が暖かいことに驚いたんです。営業担当の方に、アエラホームとはどんな家であるかをたっぷりと教えていただき、納得がいきました。また、家を建てるには、土地代や家の建築コストだけでなく、土地の外溝整備や税金、引っ越し費用、家具など必要とされるコストが色々あり、それらを全部検証しながら、家にかけられる予算はこれくらいだと懇切丁寧に教えていただいたことも大変有り難かった。その営業担当者に出逢えたことがアエラホームに決めた理由と言っても過言ではないくらいです。実際に家づくりを進めるにあたっても、とにかく対応のスピードが早い。内装を決める時も、建てる家の図面から3DCGパースをつくってくれて、この壁紙ならこんな感じとPC上でシミュレーションでき、仕上がりのイメージがつきやすかったのも良かったし、打ち合わせは常にスムーズでストレスはありませんでした。営業担当の方だけでなく、設計士の方や、大工さんたちも皆、良い方ばかりで、良いハウスメーカーとは、つまりは「人」なんだなと実感しました。

Q:我が家のこだわりのポイントは
どこでしょうか?

まるでホテルで過ごしているような
時間を楽しんでいます。

たくさんあります。ホテルライクな家にしたかったので、色々とこだわりました。内装は白と黒とグレーの3色でまとめ、家具も必要以上には置かず、スッキリとした印象に。テレビやエアコンの配線も見えないように壁の裏から通してゴチャゴチャしないようにしたり、アウトドアリビングとして使える広いウッドデッキのテラスを設けたり。特にこだわったのがお風呂です。窓や鏡も無くし、シャワーの位置やシースルーのドアなど、高級リゾートホテルのバスルームをイメージしてつくりました。あと、キッチンの作業台の天板も広めに設計してもらったり、寝室やトイレのクロス、小さなところでは、照明のスイッチの質感までこだわりました。イメージ通りのホテルライクな空間に仕上がり、大満足しています。リビングのソファにゆったりと座りながらテレビを観たり、天気の良い日にはテラスのソファでくつろいだり、まるで高級ホテルで過ごしているかのような時間がとても気に入っています。

Q:実際に暮らしてみて、住み心地は
いかがですか?

部屋の温度差が無く、暑さ寒さが気に
ならない快適な毎日を送っています。

モデルハウスで感じた通り、断熱性・気密性の高さに驚いています。私たちが暮らしているこの地は盆地で夏は暑く、冬は伊吹山から降り下ろす「伊吹おろし」と呼ばれる寒風で身も凍る寒い日が続くのですが、この家では暑さ寒さが全く気になりません。LDKは24.5帖あるのですが、この部屋につけているエアコンは15帖用1台だけ。この家にはリビングと吹き抜けでつながっている小屋裏もあるのですが、夏の暑い日でも、この1台のエアコンで小屋裏まで涼しく過ごせています。寒い日も同様です。トイレやお風呂の脱衣所なども温度差が無くて快適です。あと、平屋にしたことで生活・家事動線も良く、掃除がしやすいことも嬉しい限りですね。

Q:これから家を建てようと検討されている
方に何かアドバイスはありますか?

ここぞというところは、決して妥協
しないこと。

予算のこともあるので難しい部分もあるでしょうが、ずっと暮らしていきたいと思える家にしたいのなら、ここぞというところは妥協せず、徹底的にこだわるべきだと思います。多くの人の場合、家づくりは一生で一度きりのことでしょうから、後悔しないように、妥協せず、ハウスメーカーととことん話し合っていくことが大切ではないでしょうか。

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